豊中市でインプラント専門医の歯医者は箕面市の黒木歯科医院
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オゾン治療

オゾン治療の特徴
薬ではないので副作用は全くなく、自然界に存在する程度の濃度の為、人体への悪影響は無いです。

病気の部分に酸素(栄養分)を多く送ることにより、早く回復出来る組織を早く回復させる物質を作り出す。
※『ヒールオゾン』にはない、『オゾニトロン』のみの特徴です。
当院では、『オゾニトロン』のオゾン治療を行っております。

実際の用途
虫歯、歯周病、顎関節症、根管治療、抜歯や口腔内の傷の治癒促進、ヘルペス、口内炎、カンジダ症、その他『ヒールオゾン』で出来ない様々な用途に利用が可能です。

また、『ダイアグノデント』や『キーレーザー』と併用することで利用価値が広がります。

『ダイアグノデント』

『ダイアグノデント』で虫歯の進行具合を正確に診断して、ごく初期の虫歯にはオゾン治療を行い、少し進んだ虫歯には『キーレーザー』で治療を行い、それ以上の虫歯には従来通り歯を削る。

『キーレーザー』

『キーレーザー』で歯周病の治療を行い、最後にオゾン治療を行う。
歯を抜いた後に『キーレーザー』とオゾン治療を行い、その後に即時インプラント治療を行う。
今までに日本での歯科治療の報告はほとんど皆無です。 (戦時中に日本軍が機密事項としてオゾン治療を封印した為です) 戦後ドイツを中心とするヨーロッパでは、一般的に広まっている治療です。